HOMEシネコンデート>2017

KITAHATA URBAN DESIGN CORPORATION
シネコン・デ−ト
(映画・演劇・コンサートのHP)


メインコンテンツ御案内
ご希望の年代を選択下さい。詳細な映画情報と映画評をお楽しみ下さい。
一部映画の内容を紹介していますのでご注意下さい。


シネコンデートTOP映画関係LINK
201820172016
201520142013201220112010200920082007
200620052004200320022001200019991998

●お勧め娯楽ペ−ジ>>釣りクラブちょっとお出かけハワイ特集グリルキャプテン
「見た!」作品の題名
●鑑賞日●映画館・劇場
試写会、ロードショー等、劇場で観た映画や演劇の感想やあらすじ等です。
「見たい!」作品の題名
●予定日●映画館・劇場
見たい映画、演劇の紹介。撮影状況、公開予定日など。
結局ロードショウでは見られず、ビデオで見た場合の感想も入ってます。

2019年
も く じ

スター・ウォーズ(エピソード9)
X-MEN(ダーク・フェニックス)
ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
空母いぶきバンブルビーサムライマラソン
アリータ:バトル・エンジェル★アクアマン

マスカレード・ホテル初春文楽公演
★ボヘミアン・ラプソディ


★映画館や劇場で観ました●CDやTV録画で観ました
無印/観たかったけどまだ観てません


        
    
スター・ウォーズ/エピソード9(仮題)/12月20日公開
シリーズ第9作です。シークエル・トリロジー(続三部作)『フォースの覚醒』『最後のジェダイ』に続く完結偏。

公開年 映画タイトル/時系列
プリクエル・トリロジー(新三部作) 1999年 スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス
2002年 スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃
2005年 スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
アンソロジー・シリーズ(スピンオフ) 2016年 ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー
2018年 ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー
不明 オビ=ワン・ケノービ
オリジナル・トリロジー(旧三部作) 1977年 スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望
1980年 スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲
1983年 スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還(復讐)
シークエル・トリロジー(続三部作) 2015年 スター・ウォーズ エピソード7/フォースの覚醒
2017年 スター・ウォーズ エピソード8/最後のジェダイ
2019年 スター・ウォーズ エピソード9/未発表

    
X-MEN:ダーク・フェニックス/6月
X-MENシリーズ最新作。そして新たな章の始まり。/オフィシャルサイト(外部リンク)

    
ゴジラ キング・オブ・モンスターズ/5月31日公開
前作『GODZILLA ゴジラ』から5年後の世界が舞台。モスラ、ラドン、そしてキングギドラが復活!/オフィシャルサイト(外部リンク)


    
空母いぶき/5月24日公開
「沈黙の艦隊」「ジパング」のかわぐちかいじ氏によるベストセラーコミックの映画化。西島秀俊、佐々木蔵之介、本田翼、玉木宏、市原隼人他/オフィシャルサイト(外部リンク)


    
バンブルビー/3月22日公開
「トランスフォーマー」はじまりの物語。/オフィシャルサイト(外部リンク)

    
サムライマラソン/2月22日公開
江戸時代末期、史実に基づく「遠足」の物語。佐藤健、小松菜奈、森山未來、染谷将太 /オフィシャルサイト(外部リンク)

    
アリータ:バトル・エンジェル/2月22日公開
ジェームズ・キャメロンが長年暖めてきた木城ゆきと原作SFアニメ「銃夢 GUNNM」の実写映画化 /オフィシャルサイト(外部リンク)


    
半世界/2月15日公開
「北のカナリアたち」「エルネスト」の阪本順治監督の人生ドラマ。稲垣吾郎、長谷川博己、渋川清彦、池脇千鶴 他。/オフィシャルサイト(外部リンク)

    
■ アクアマン
●2019年2月20日 ●アレックスシネマ高槻 ★アクション/アドベンチャー/ヒーロー
■配給/ワーナー■アメリカ■上映時間/143分
■スタッフ
監督: ジェームズ・ワン
製作: ピーター・サフラン/ロブ・コーワン
製作総指揮: デボラ・スナイダー/ザック・スナイダー他
キャラクター創造: ポール・ノリス/モート・ワイジンガー
原案: ジェフ・ジョンズ/ジェームズ・ワン/ウィル・ビール
脚本: デヴィッド・レスリー・ジョンソン=マクゴールドリック/ウィル・ビール
撮影: ドン・バージェス
プロダクションデザイン: ビル・ブルゼスキー
衣装デザイン: キム・バレット
編集: カーク・モッリ
音楽: ルパート・グレグソン=ウィリアムズ
■キャスト
ジェイソン・モモア/アーサー・カリー(アクアマン)
アンバー・ハード/メラ
ウィレム・デフォー/ バルコ
パトリック・ウィルソン/ オーム
ドルフ・ラングレン/ ネレウス
ヤーヤ・アブドゥル=マティーン二世 /デビッド・ケイン(ブラックマンタ)

■関連HP/オフィシャルサイト(外部リンク)
2月8日公開
2018年12月最終週末の全米映画興行成績で、興収6740万ドル(約75億円)の好成績で初登場1位に輝きました。海の王“アクアマン”初の単独主演作、ジェームズ・ワン監督。

荒唐無稽の話かと思っていたのですが、思っていたよりストーリーが良かったです。最初の方は海底の人間関係が少し分かりにくかったですが、物語はしっかっりしていました。親子愛や夫婦愛など感動的な場面もあります。「いつの間に着替えたの?」と突っ込みたくなる衣装変化の不思議は有りますが、SFですから許容範囲。海底都市の様子や乗り物・戦闘服に至るまで、海がイメージできるものです。意匠や風景の映像も、色と光が鮮やかでとても綺麗でした。

エンディングソングの途中で映画館を出て行った人がいましたが、エンディングソングとエンドロールの間に、エピソードが一つ入るのでお見逃し無く。


    
マスカレード・ホテル/1月18日公開
東野圭吾の『マスカレード・ホテル』の映画化。木村拓哉、長澤まさみ他。/オフィシャルサイト(外部リンク)


    
初春文楽公演/1月3日(木)〜1月25日(金)
文樂同好会メンバーは見に行きますが、私だけ残念ながら都合が悪く参加できません。/オフィシャルサイト(外部リンク)

    
■ ボヘミアン・ラプソディ
●2019年1月2日 ●イオンシネマ京都桂川 ★ドラマ/伝記/音楽
■配給/FOX■イギリス/アメリカ
■上映時間/135分
■スタッフ
監督: ブライアン・シンガー
製作: グレアム・キング /ジム・ビーチ
製作総指揮: デクスター・フレッチャー他
原案: アンソニー・マクカーテン/ピーター・モーガン
脚本: アンソニー・マクカーテン
撮影: ニュートン・トーマス・サイジェル
衣装デザイン: ジュリアン・デイ
編集、音楽: ジョン・オットマン
音楽監修: ベッキー・ベンサム
エグゼクティブ音楽プロデューサー: ブライアン・メイ/ロジャー・テイラー
■キャスト
ラミ・マレック/フレディ・マーキュリー
ルーシー・ボーイントン/ メアリー・オースティン
グウィリム・リー/ ブライアン・メイ
ベン・ハーディ/ ロジャー・テイラー
ジョセフ・マッゼロ/ ジョン・ディーコン
エイダン・ギレン/ ジョン・リード
トム・ホランダー /ジム・ビーチ
アレン・リーチ/ ポール・プレンター
マイク・マイヤーズ/ レイ・フォスター
アーロン・マカスカー/ ジム・ハットン
ダーモット・マーフィ/ ボブ・ゲルドフ
■関連HP/オフィシャルサイト(外部リンク)
2018年11月9日公開
ロックバンド“クイーン”のリード・ヴォーカル、フレディ・マーキュリーの人生を軸に描いた感動の音楽伝記映画です。

どうしても観たかった「ボヘミアン・ラプソディ」。やっと観ることができました。KISSとQUEENを間違えていたくらいのロック音痴ですが、最後の”ライブ・エイド”の演奏は圧巻です。英語が分からないので、字幕を観て初めて歌詞を知り、その内容に驚きました。



下記は広告です(広告ページへ移動します)




メインコンテンツ御案内

ご希望の年代を選択下さい。
詳細な映画情報とユニークな映画評をお楽しみ下さい。


シネコンデートTOP
201820172016
201520142013
201220112010
200920082007
200620052004
200320022001
200019991998

映画関係LINK



 HOMEシネコンデート>2019

ホ−ムペ−ジへ戻る