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KITAHATA URBAN DESIGN CORPORATION
シネコン・デ−ト
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「見た!」作品の題名
●鑑賞日●映画館・劇場
試写会、ロードショー等、劇場で観た映画や演劇の感想やあらすじ等です。
「見たい!」作品の題名
●予定日●映画館・劇場
見たい映画、演劇の紹介。撮影状況、公開予定日など。
結局ロードショウでは見られず、ビデオで見た場合の感想も入ってます。

          
2017年
も く じ
2018/空海

スター・ウォーズ;最後のジェダイ
★キャッツ
★11月文楽公演★歌舞伎特別公演
ブレードランナー2049
猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)/亜人
ナミヤ雑貨店の奇蹟/エイリアン:コヴェナント
★おクジラさま ふたつの正義の物語
★関ヶ原/散歩する侵略者/ワンダーウーマン
★トランスフォーマー:最後の騎士王
★夏休み文楽特別公演/ローガン/メッセージ
無限の住人/美女と野獣/★グレートウォール
キングコング:髑髏島の巨神/
★4月文楽公演
モアナと伝説の海/ラ・ラ・ランド/沈黙 -サイレンス
本能寺ホテル/
★初春文楽公演

★映画館や劇場で観ました●CDやTV録画で観ました
無印/観たかったけどまだ観てません


■ 2018年公開予定映画

空海
/2月公開/染谷将太、阿部寛。壮大なスケールで描く歴史劇/オフィシャルサイト(外部リンク)

■ 2017年公開予定映画

スター・ウォーズ/最後のジェダイ
/12月15日公開/スター・ウォーズ/フォースの覚醒に続くシリーズ第8作。/オフィシャルサイト(外部リンク)

    
■ 
キャッツ(劇団四季)
●2017.11.29 ●大阪四季劇場(ハービスENT・7階) ★ミュージカル
■劇団四季
■上演時間/18時〜約2時間30分(途中20分休憩含む)
■これまで観賞したミュージカル
2016.11.8/キャッツ/大阪四季劇場
2016.5.7/ライオンキング/大阪四季劇場
2014.9.17/ミスサイゴン/フェスティバルホール
2013.5.9/ライオンキング/大阪四季劇場
2011.10.7/サウンド・オブ・ミュージック/大阪四季劇場
2009.10.16/ウィキッド/大阪四季劇場
2005.4.14/マンマ・ミーヤ!/大阪四季劇場(こけら落し公演)
2004.3.19/アイーダ/大阪MBS劇場
2003.6.6/異国の丘/大阪MBS劇場
2001.5.18/キャッツ/大阪MBS劇場
2000.11.4/壁抜け男/近鉄劇場
2000.7.7/スルース/近鉄劇場
1999.12.20/ライオンキング/大阪MBS劇場(こけら落し公演)
1992〜3/
キャッツ/キャッツ・ドーム大阪スタヂアム難波
1988.4/レ・ミゼラブル/梅田コマ劇場
1985〜6/キャッツ/キャッツ・シアター西梅田コンテナヤード跡地
1985〜6/キャッツ/キャッツ・シアター西梅田コンテナヤード跡地
■当日のキャスト
グリザベラ 松本菜緒
ジェリーロラム=グリドルボーン 岡村美南
ジェニエニドッツ 安宅小百合
ランペルティーザ 山中由貴
ディミータ 円野つくし
ボンバルリーナ 渡辺智佳
シラバブ 五所真理子
タントミール 村上今日子
ジェミマ 松山育恵
ヴィクトリア 引木 愛
カッサンドラ 高橋伶奈
オールドデュトロノミー 橋元聖地
アスパラガス=グロールタイガー
/バストファージョーンズ 正木棟馬
マンカストラップ 加藤 迪
ラム・タム・タガー 田邊真也
ミストフェリーズ 松出直也
マンゴジェリー 新庄真一
スキンブルシャンクス 北村 優
コリコパット 山科諒馬
ランパスキャット 荒木啓佑
カーバケッティ 繻エ 駿
ギルバート 肥田晃哉
マキャヴィティ 中村智志
タンブルブルータス 塚下兼吾

■関連HP/四季オフィシャルサイト(外部リンク)
今回の大阪公演、二度目の観賞。昨年は15年ぶりでしたが、これで6度目の「キャッツ」を楽しみました。
さんが、「猫と握手がしたい」というので、少し後方ですが横方向通路に面した中央の席を確保しました。足が投げ出せるので楽ちんな上に、狙いどおりの成果。マジック猫の”ミストフェリーズ”は直ぐ目の前で歌ってくれるし、”オールドデュトロノミー”も間近に。さらに期待どうり、全身タイツの茶色のシャム猫”タントミール”など3匹とも握手できました。やはり、歳のせいか「メモリー」を聞くと少しうるうるときます。
便利なサイトを見つけました。猫の名前とイラスト(または写真)がセットになっています。⇒猫の名前と特徴・まとめ(外部リンク)

  
■ 11月文楽公演/第一部
●2017.11.21 鑑賞 ●国立文楽劇場 ★人形浄瑠璃
■第一部/午前11時〜午後3時20分
■演目
八陣守護城 (はちじんしゅごのほんじょう)
  浪花入江の段/主計之介早討の段/正清本城の段
鑓の権三重帷子 (やりのごんざかさねかたびら)
近松門左衛門=作 野澤松之輔=脚色・作曲
  浜の宮馬場の段/浅香市之進留守宅の段
  数寄屋の段/伏見京橋妻敵討の段
■関連HP/オフィシャルサイト(外部リンク)

ポスター(面)(裏)配役
高校時代の友人達と、11月文楽公演第一部に行ってきました。二部構成で、前半は加藤清正をモデルとした加藤正清の「八陣守護城」(はちじんしゅごのほんじょう)北条時政(家康)に毒を盛られながらも小田家(豊臣家)に忠義を尽くす物語です。清正の居城が熊本城であることから、熊本地震からの復興を願うコーナーも設けられていました。次の出し物は近松門左衛門「鑓の権三重帷子」(やりのごんざかさねかたびら)1986年に岩下志麻と郷ひろみの主演で映画化されました。緞帳は蒼流悠松図、一緒に行った友人は、物語の図表を作っているそうですが、判読不明。映画のような人物相関図が欲しい!!
2次会は、その後、参加者みんなで近くのそば屋で夕食。さらに天六の立ち飲みへ・・・・。

     
■ 歌舞伎特別公演
●2017.10.28 ●松下IMPホール ★歌舞伎  
■劇場公開(エレファントハウス)
■<演目>
1:操り三番叟(あやつりさんばそう) 長唄囃子連中
2:舞妓の花宴(しらびょうしのはなのえん) 長唄囃子連中
3:釣女(つりおんな) 常磐津連中
※上演時間:2時間15分〜2時間30分(休憩含む)
■キャスト
成駒家/中村鴈治郎、中村壱太郎
松嶋屋/片岡愛之助
播磨屋/中村種之助

■関連
HPオフィシャルサイト(外部リンク)
友人が急用で行けなくなったので、急遽「歌舞伎特別公演」を見に行ってきました。
踊りがメインでしたが、中村壱太郎さんはさすがに綺麗でした。三番目の演目『釣女』はユーモアたっぷり。片岡愛之助と中村鴈治郎のアドリブも入り、笑えました。

IMPホールは仮設の椅子席でしたが、客席から舞台までが近く、アドリブの時の俳優さんの苦笑いの表情等もよく見えて、色々と楽しむことができました。ほぼ、満席でした。


ブレードランナー2049
/10月27日公開/ハリソン・フォードも出るらしい。/オフィシャルサイト(外部リンク)

猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)
/10月13日公開/リブート版「猿の惑星」シリーズの最終章。前作「新世紀」から2年後を舞台に、猿と人類の最後の決戦と家族を奪われ復讐の旅へ出たシーザーの運命を描く。/オフィシャルサイト(外部リンク)

亜人
/9月30日公開/佐藤健、綾野剛出演。同名漫画の映画化。/オフィシャルサイト(外部リンク)

ナミヤ雑貨店の奇蹟
/9月23日公開/東野圭吾の同名ベストセラー。手紙がつなぐ、たった一夜の優しい奇蹟。/オフィシャルサイト(外部リンク)

エイリアン:コヴェナント
/9月15日公開/「プロメテウス」の続編で79年製作の「エイリアン」へと繋がるSFホラー/オフィシャルサイト(外部リンク)

     
■ おクジラさま ふたつの正義の物語
●2017.10.3 ●第七芸術劇場 ★ドキュメンタリー
■劇場公開(エレファントハウス)
■上映時間/96分
■スタッフ
監督:プロデューサー
 佐々木 芽生(ささき めぐみ)
エグゼクティブプロデューサー: 真木太郎、飯田雅裕
撮影: 折笠貴、杉岡太樹
編集: バーナディン・コーリッシュ
音楽: デヴィッド・マズリン
■関連HPオフィシャルサイト(外部リンク)
9月30日大阪公開/”勝手に応援”で紹介した、このプロジェクトは、創造的なプロジェクトを、みんなの応援で実現するクラウドファンディングサービス『MotionGallery』を利用して行われました。新しい資金調達の仕組みで、プロジェクトを応援する人(コレクター)はリターンを購入し、事前に資金を提供することで、プロジェクトの実現を後押しします。今回の”リターン”は「映画の前売り券」やDVDでした。昨年7月の締め切り時点で、コレクターは1824人。集まった金額は、2,325万円。目標金額1,500万円を大きく上廻り、”勝手に応援”した甲斐が有りました。約束通りチケットも届きました。
アカデミー賞作品『ザ・コーヴ』の”正義(捕鯨反対)対悪(太地町の漁民)”という一方的な見方ではなく、正義対正義として捉えたドキュメンタリー映画です。”シーシェパードを中心とした活動家”対”太地町・漁民”だけでは無く、イルカの水銀汚染を心配する”町議”、太地町を理解するため町に住み着くアメリカ人、話し合いを持たそうとする”政治活動家(右翼?)”、日本人の捕鯨反対活動家等、様々な人達の意見を淡々と取りあげています。


     
■ 関ヶ原
●2017.9.14 ●アレックスシネマ高槻 ★時代劇
■配給/東宝=アスミック・エース
■上映時間/149分
■スタッフ
監督: 原田眞人
製作: 市川南 、佐野真之
原作: 司馬遼太郎 『関ヶ原』(新潮文庫刊)
脚本: 原田眞人 /音楽: 富貴晴美
■キャスト
岡田准一 /石田三成
有村架純 /初芽
平岳大/ 島左近
東出昌大 /小早川秀秋
北村有起哉 /井伊直政
伊藤歩/ 蛇白(阿茶)
滝藤賢一 /豊臣秀吉
役所広司 /徳川家康
■関連HPオフィシャルサイト(外部リンク)
8月26日公開/久々の時代劇。岡田准一が石田三成で有村架純と共演と言うことで見に行ってきました。

誰もが知っている話ですが、原作の司馬遼太郎 『関ヶ原』の一節から物語は始まります。映像は、女武者や半裸の足軽が混じっていたり、戦闘シーンも槍でたたき合うなど、臨場感有る戦闘シーンに思えました。しかし、台詞が早口のためか聞きづらく、何を言ってるのか分からない場面もありました。滝藤賢一の「豊臣秀吉」は似合ってました。亡くなるシーンもガリガリに痩せて、迫真の演技でした。麿赤兒の島津義弘は、2000年の大河ドラマ以来当たり役ですが、「島津の退き口」が入っていても良かったのでは。平岳大の島左近は主役を食う勢い。お父さんに似てきました。その他、中越典子、壇蜜、西岡徳馬、松山ケンイチ、橋本じゅんが等が出演。

有村架純の「初芽」について一言⇒ストーリーの重要な部分を記しますので、支障のない方のみネタバレ編へ。


散歩する侵略者
/9月9日公開/長澤まさみ、松田龍平のSF・ミステリー /オフィシャルサイト(外部リンク)

ワンダーウーマン
/8月25日公開/DCコミックスが誇る女性スーパーヒーロー、ワンダーウーマンの実写映画/オフィシャルサイト(外部リンク)

     
■ トランスフォーマー/最後の騎士王
●2017.8.13 ●イオンシネマ京都桂川 ★アクション/SF/ロボット
■配給/東和ピクチャーズ■アメリカ
■上映時間/149分
■スタッフ
監督: マイケル・ベイ
脚本: アート・マーカム/マット・ハロウェイ/ケン・ノーラン
音楽: スティーヴ・ジャブロンスキー
■キャスト
マーク・ウォールバーグ/ローラ・ハドック/ジョシュ・デュアメル/アンソニー・ホプキンス/イザベラ・モナー
■関連HPオフィシャルサイト(外部リンク)
8月4日公開/最終章3部作の第1弾。オプティマスがダークサイドに堕ち、絶滅の危機を迎えた地球を救うため、発明家ケイドが、バンブルビーたちとともに繰り広げる戦いを描きます。主演は引き続きマーク・ウォールバーグ。「テッド」の他「PLANET OF THE APES 猿の惑星」にも出演していました。共演は、全シリーズに「ウィリアム・レノックス」役で出演のジョシュ・デュアメルのほか、アンソニー・ホプキンス、ローラ・ハドック。
 久々の「トランスフォーマー」ですが、前作を観ていない間に戦いのスケールが大きな内容になっていました。

前回、イオンシネマ京都桂川に行ったとき2答えたアンケートが当選!!映画招待券が二枚当たりました。今回はその招待券を利用しました。また、過去のシリーズをまとめてみました。
  2014:トランスフォーマー/ロストエイジ
  2011:トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
  2009:トランスフォーマー/リベンジ
  2007:トランスフォーマー

  
■ 夏休み文楽特別公演/第二部(名作劇場)
●2017.8.3 鑑賞 ●国立文楽劇場 ★人形浄瑠璃
■第二部/午後14時〜午後18時
■演目/源平布引の滝
 義賢館の段/矢橋の段/竹生島遊覧の段/九郎助住家の段 
■関連HP/オフィシャルサイト(外部リンク)

ポスター(面)(裏)配役
高校時代の友人達と、現在開演中の「夏休み文楽特別公演」へ。午前の部は親子向けの演目でしたので、午後の部の「源平布引の滝」を観に聴きに行ってきました。先日、人間国宝の候補になった人形の吉田和生さんや、以前一緒に写真を撮ってもらった竹本文字久太夫さん等が総出演。四人とも席が太夫・三味線の直ぐ前でしたので、太夫の表情も面白く、人形も観なければならず、忙しくて寝てるヒマがありませんでした。
公演終了後、文楽劇場に勤務する友人の案内で舞台裏見学。今回は桐竹寛壽さんから人形の動かし方のレクチャーも受けました。その後、2次会は、天六の立ち飲み3次会は中華料理店と進んでいきます。


ザ・マミー/呪われた砂漠の王女
/トム・クルーズ主演のアドベンチャー・ホラー映画。“ダーク・ユニバース”の第2弾。第1弾は「ハムナプトラ/失われた砂漠の都」。/オフィシャルサイト(外部リンク)

ローガン
/6月1日公開/X−MENのウルヴァリンシリーズ第三弾。/オフィシャルサイト(外部リンク)

メッセージ
/5月19日公開/アカデミー賞8部門にノミネートされたSF作品/オフィシャルサイト(外部リンク)

無限の住人
/4月29日公開/キムタク主演の時代劇/オフィシャルサイト(外部リンク)
     
美女と野獣
/4月21日公開/ディズニー・アニメ不朽の名作「美女と野獣」を「ハリー・ポッター」シリーズのエマ・ワトソン主演で実写映画化/オフィシャルサイト(外部リンク)

     
■ グレートウォール
●2017.5.3 ●イオンシネマ京都桂川 ★アクション/ファンタジー/アドベンチャー
■配給/FOX■アメリカ
■上映時間/103分
■スタッフ
監督: チャン・イーモウ
脚本: カルロ・バーナード/ダグ・ミロ/トニー・ギルロイ
音楽: ラミン・ジャヴァディ
■キャスト
マット・デイモン /ジン・ティエン/ペドロ・パスカル/ウィレム・デフォー /アンディ・ラウ
■関連HPオフィシャルサイト(外部リンク)
ストーリー/傭兵ウィリアム(マット・デイモン)は黒色火薬を求め、中国で正体不明の獣に襲われる。そして、盗賊に襲われたどり着いたのが万里の長城。マット・デイモン主演のファンタジー・アクション大作。“万里の長城”が恐るべき怪物の襲来に備えるためだったという大胆な設定。

4月14日公開/ロードショウ終了間際の3日に見に行きました。久々の3D 。3D眼鏡は持っていたのですが、遠近眼鏡をしているので眼鏡に取り付けるタイプの3D眼鏡をを購入しました。おかげで楽に見ることができましたし、上演中に数回、思わず手裏剣をよけてしまいました。空中を自由に舞う女性の軍隊「鶴軍」は見物。「鶴軍」のリン・メイ司令官は景甜(ジン・ティエン)。青の軍団です。彼女は、『キングコング:髑髏島の巨神』にも出演中です。

  
■ 4月文楽公演/第二部(夜)  
●2017.4.13 鑑賞 ●国立文楽劇場 ★人形浄瑠璃
■第二部/午後16時〜午後20時20分頃
■演目
○祖父は山へ柴刈に / 祖母は川へ洗濯に
楠昔噺 (くすのきむかしばなし)/碪拍子の段、徳太夫住家の段
○曾根崎心中 (そねざきしんじゅう)
  生玉社前の段、天満屋の段、天神森の段
■関連HP/オフィシャルサイト(外部リンク)

ポスター配役

4月文楽公演。第1部では、豊竹英太夫改め「六代豊竹呂太夫の襲名披露 口上」があり、友人が私と同じ日に観賞します。が、私は最近TV録画で見た”ちかえもん”(優香が青木崇高と結婚するきっかけとなったドラマです)の影響で、第二部の「曾根崎心中」を見て聴いてきました。
一般的に女性の人形には足が無いのですが、今回の演目「楠昔噺」では老婆の”川で洗濯”の場面で、「曾根崎心中/天満屋の段」では”お初”の妖艶な足首が登場します。

D
会場内は公演中以外は撮影可能です

キングコング:髑髏島の巨神
/3月25日公開/監督は「GODZILLA ゴジラ」を手がけたレジェンダリー・ピクチャーズ。/オフィシャルサイト(外部リンク)
     
モアナと伝説の海
/3月10日公開/”アナと雪の女王”を越えるかもとの前評判のディズニーアニメ。予告を観ましたが、実写のような海の光景が印象に残ります。/オフィシャルサイト(外部リンク)

ラ・ラ・ランド
/1月21日公開/本格ミュージカル・ラブストーリーオフィシャルサイト(外部リンク)

沈黙 -サイレンス
/1月21日公開/アメリカ、イタリア、日本、メキシコ合作。巨匠マーティン・スコセッシ監督が、世界20カ国以上で翻訳された遠藤周作「沈黙」の映画化。出演は窪塚洋介、浅野忠信他。/オフィシャルサイト(外部リンク)

本能寺ホテル
/1月14日公開/予告編観ました。本能寺の変をコミカルに描きます。面白そう/オフィシャルサイト(外部リンク)

  
■ 初春文楽公演/第一部(昼)  
●2017.1.13 鑑賞 ●国立文楽劇場 ★人形浄瑠璃
■第一部/午前11時〜午後3時50分頃
■演目
○寿式三番叟(ことぶきしきさんばそう)
○奥州安達原(おうしゅうあだちがはら)/環の宮明御殿の段
○本朝廿四孝(ほんちょうにじゅうしこう)/十種香の段/奥庭狐火の段
■関連HP/オフィシャルサイト(外部リンク)

ポスター配役

今年初めての文楽観賞。今回の初春公演は”国立劇場開場五十周年記念”です。

○寿式三番叟(ことぶきしきさんばそう)
  お正月らしい踊り中心の内容です。太夫9人、三味線9竿の大編成!
○奥州安達原(おうしゅうあだちがはら)/環の宮明御殿の段
  登場人物が、「実はこの人だった」と、人間関係が少しややこしい内容です。
○本朝廿四孝(ほんちょうにじゅうしこう)/十種香の段/奥庭狐火の段
  キツネの踊りが見所です。文楽には珍しく、本物の炎(人魂)も使われます。


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