KITAHATA URBAN DESIGN CORPORATION

使用済み切手を集めています


皆様へのお願い

 弊社では、使用済みの切手・カ−ドを収集し、日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)へ送っています。
 個人の郵便物は大した量ではありませんが、会社では沢山の郵便物がありますし、人も多くいます。そこで皆さんにお願いです。使用済みの切手の周囲を一センチ程残し、切り取って下さい。切手の周りのギザギザが大切なのです。ある程度まとまったら要らない封筒に入れ、弊社への郵便物や宅急便の中に同封して下さい。弊社でまとめて協会へ送ります。もちろんご自分で直接協会へ送っていただいても結構です。
 整理のついでにで結構ですので、是非ご協力下さい。

1.切手のまわり5mmから1cmはなして切り取ってください。
2.切手を切り取る際、切手の目打ち(ぎざぎざ)を切り取らないよう注意してください。
3.切手から台紙をはがす必要はありません。
4.ホッチキスや輪ゴムなどでまとめないでください。切手が傷みます。
5.送る量や時期は自由。いつでも好きなときに送ってください。
6.図案や値段別にしたり、それらを封筒などに分けて入れる必要はありません。
7.封筒から切手を切り取るとき二重に切り取らないようにしてください。

使用済み切手以外にも、書き損じハガキ、外国コイン・紙幣も送ることが出来ます。

使用済み切手運動

 日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)は、アジアを中心とする医療に恵まれない地域に医療従事者を派遣しその地域の人々の健康作りに協力している団体です。また、研修生を招いて保健医療の研修を続けています。
 1964年に始まった使用済み切手運動は、寄付による使用済みの切手を切手収集家や切手商などに買っていただき換金し上記のための活動資金として活用する運動です。

使用済み切手を送って下さい

 現在使用済みの切手が大人気で、絶対数が足りません。以前は記念切手のみを集めて下さいとお願いしていましたが、今は通常切手、全てを集めています。 また、外国の切手も品薄状態です。ご面倒ですが、送ってくださる時は、日本の切手と外国の切手は分けて下さい。切り方は、消印を特に意識せずに封筒から、切手の周囲を五ミリから一センチ程残し、切り取って下さい。切手の周りのギザギザが大切なのです。ご協力の程、よろしくお願いいたします。

切手の切り方などの詳しい説明

日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)(外部リンク)

東京事務局(月〜金 9:00〜17:00、土日祝休み)
〒162-0045 東京都新宿区馬場下町1-1 早稲田SIAビル4階
電話:03−3208−2416 FAX:03−3232−6922
切手に関するお問い合わせ:03−3208−2418



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